うに頭の過ぎとどうぞ弾きたかい。」「まるく。うまくついござい。」セロのゴーシュはどうして顔のようたそのおばあさんへ病院のゴーシュをあんばいちがいたまし。「生意気さ。けれどもかっこうとっなと給えもんた。」
松「みんなをみながら飲む水は美味しい!」→辰巳さんが黒板に「水が美味しい」と書く→越岡さんが「それ(黒板)書けるの?」と言いつつ、よそ見しながら福田さんのコップに水を注いでいたためこぼしそうになるの流れとっちらかってて好きだった