立憲の広報では「生まれたての野田佳彦」は好きだった。あれは一度見たら忘れられない。内容は分かりやすかったし、わざと笑わせようとしているわけではないが見てくすっとしてしまう。でも野田さんの使い方が見る人から不快にならないようにしているのは良かった。