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なめこ
どうしても行きたい場所があった。
それはズバリ――昼間の居酒屋!
今回訪れたのは、豚料理がメインの「やきとん」。
月に2〜3回は通っている、お気に入りの店だ。こういう場所こそ、一人で行くのが一番心地いい。
開店5分前に到着すると、すでに並んでいる人がちらほら。
その後も次々に人がやってきて、開店から10分ほどで、もう空席は1つだけ。
土曜日ということもあってか、大盛況だった。
それでも、お酒はすぐに提供されて助かった。
猛暑で全身が干からびそうになっていたから、一杯目のホッピーが五臓六腑に染み渡る…!
今回は前回友人と来たときに出会った「ホルモンポン酢和え」を再注文。
さらに、山芋のフライ、白レバーのネギ和え、ハツ刺しも追加。
ぷるぷるのホルモンに、ポン酢のキリッとした酸味が絶妙に絡んで、箸が止まらない。
じゃがいもとは違う、山芋ならではのサクふわ食感。
白レバーはとろけるように濃厚で、ネギとの相性も抜群。
そして、コリコリしたハツの歯ごたえが楽しくて、これまた最高。
濃いめの味付けと黒ホッピーのセットが、もうたまらない…!
競馬は外したけど、メニュー選びは大当たり。
これだけで連休の締めくくりは、満点だと思えた。


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BIRINの特徴について知りたい
BIRINの特徴について説明しますね。
定義: BIRINは、特に日本の伝統的な文化や芸術に関連する用語で、特定のスタイルや技法を指すことが多いです。
特徴:
美的要素: BIRINは、視覚的に魅力的なデザインや色使いが特徴です。特に、自然や季節感を反映したものが多いです。
技術的な側面: 伝統的な技法を用いて作られることが多く、職人の手による精巧な仕上げが見られます。
文化的背景: BIRINは、日本の歴史や文化に深く根ざしており、特定の地域や時代に特有のスタイルが存在します。
用途: BIRINは、主に工芸品やアート作品に見られ、日常生活の中で使われることもあります。例えば、陶器や布製品などにその特徴が表れます。
このように、BIRINは日本の文化を色濃く反映した魅力的なスタイルです。興味があれば、実際の作品を見てみると、その美しさや技術の高さをより感じられると思いますよ。
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