子どもとプラネタリウム行って、いろんな星の話聞いて「……で、そのなかにある地球がコレです!」膨大なスケールの宇宙にある小さい地球のなかでさらに小さい小さい日本という場所で生かされている現状を知り、いかにミクロな話で日々悩んでいるのかと、馬鹿馬鹿しいと思いませんか、と言われて思うには思うんだけどイヤなものはどうしてもイヤなのよ…
最後のお花渡しの時のありちゃんの「愛してます」、つばきがついぞ口にすることができなかった出門への愛の言葉をありちゃんから礼さんへ伝えてくれたような気もして、トップと二番手という関係性ながら相手役を愛し抜くお姿がハイパーエモのエモすぎてメロ(語彙力の破綻)
はりねず
ちっぽけで取るに足らない自分という存在 🤏 … という認識を無意識に作らせる洗脳にもなっていると思います 🤯🤯🤯