『四季にはたくさんの世界を見てそしてたくさんのものを好きになって、その後にふと全部を思い返した時、やっぱり一番好きなのが…私であってほしい』なんて思ってるつもりなのに、たくさんの世界に四季が触れるたびにぶわっと良くない気持ちが湧き上がってきて寂しくなってしまう米女メイの話…
また糞みたいな回覧板回ってきたが隣のフィリピン嫁毎回うちに乱入してくるサインやったのに謎小さくなってたわ。その隣の印鑑が謎暴走気味で私は両サイド距離置きたいから細長いサインなっとんけど、爺の部屋がうちより前なら年齢と名前把握出来たか分からんが惜しいのう