しゅごさんが、最後の挨拶で、我々に背を向けてキャストのみんなの方に向いた時に、あぁこれだからここの事務所が好きなんだよって思ったの、戦友でありながら友だちだって、なかむらしゅうごでありながらてんどうでるであったように感じた、その背中