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yjk☁️
回答数 32>>
本質的な意味での「愛」とは、相手存在を全肯定しており、見返りを求めません。
しかし、「好き」は違います。これは自分のことを振り向いて欲しい、自分が与えた気持ちの分だけ、もしくは何割だけでもいいからと見返りを求めます。
しかし、ここからは僕の私見ですが、現実の関係性の中で多く見られるのは、本質的な意味での「好き以上愛未満」の感情です。これを、世間では四捨五入して「愛」と読んでいることが多いと思っています。
そして、おそらくアナタは数少ない本質的な意味での「愛」を持てる存在なんだと思います。
僕には、マネが出来たことがありません。
最後に、友人と恋人の違いについてですが、これは関係性における責任の所在にあります。
そもそも、友人関係には告白→承諾→付き合うといった契約的な儀式が存在しません。
つまり、恋人関係には一種の契約的な意味合いでの「責任」が生じます。
その違いだと思っています。
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yjk☁️ 投稿者
失礼、追記です。 本質的な〜と語りましたが あくまで「愛」と「好き」は抽象的な概念です。 なので、そこには余白があります。 そして、その余白にどんな意味付けや価値を見出すかは、その人の自由です。[ほっとする]
、
言語化出来ずモヤモヤしていた部分を的確に回答されていて、腑に落ちました(о´∀`о)