客席から舞台上の椅子に手を伸ばすけれど届かない毒林檎が溶けていくセカイ アタシだけを美しいと言って叶わないのならすべて溶けてしまえばいいみたいな曲だったと思うけどメロディ思い出せない…悲痛な曲だった和樹さんのは慟哭というかアアーーて伸ばしてるの多かった気がする
予算がかかるんじゃとか作るの大変なんじゃとか分からないでもないけどそれをユーザー側に察されてしまうところは良くないんじゃないかと、最初からすごいお金かかってそうっていうの実装してくる大陸ゲー見てると思うよ