もしふたりが「月に吠える」を読んでいたとして、たとえば下記”詩”を推理や復讐に透かし見(置き換え)て読むだろうかとか、月に吠えるのは狐より狼かなとか考えてしまった"詩は神秘でも象徴でも何でも無い。詩はただ病める魂の所有者と孤独者との寂しい慰めである。"引用「月に吠える」序 萩原朔太郎
毎日のちっぽけな繰り返しが嫌になることあるよね。でもさ、一つ一つ積み重ねた石が、ピラミッドすら作ってしまうんだよ。日々出来ることは小さくても、積み上げていけばきっと君のピラミッド出来るはずだから、途中で嫌にならないでね!