芥川賞、直木賞が両者とも該当作無しだった件私はとても嬉しいこのような賞が資本主義及び商業化に染まることなく、純粋に作品を評価し、然るべき時に然るべき結果を与える形であり続けていることが確認できて安心書店からは苦痛の声が聞こえるが、これを機に別の商材を考えてみるのが良いのでは?