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🐻
現状維持がいいけど、そうはいかないことがストレス。変わらないと、なにかを生み出していかないと不要とされていくことも分かるから、あー、人生めんどくさ。ってやさぐれモード。
何か生み出さないと、より良くしていかないと無価値感を感じるって、人生ハードすぎ。
お金を稼いで生活を回して、ただ生きてるだけではダメな壁にぶち当たって。
ただ生きてるだけでいいんだって割り切って考えればいいのかもしれないけど、それでも自分の存在意義とは?何のために生きてる?っていう考えはどうしても浮かんでしまって。
やりなくないことをやっても苦しい、やらなくても苦しい、なんなんだ人間って。
向上とか成長とかってなんなんだ、どうして±0はいけないんだろう。。
いや、乏しい考え方だよなあ。
ああでも今は、変化を楽しいとかワクワクするって捉えられるマインドではなくて、表ではあれ挑戦しますこれ挑戦しますとか言ってみても、本当は挑戦しなくていいなら挑戦したくないし、やりたくないことばっか。というのが正直な本音。
変化すること、挑戦することで新しい景色をたくさん見れるんだと思うし、経験値も上がって自分の深みも増すんだと思う。ただ私はそこへの恐怖心とか不安感がすごく強いタイプで。ただただ怖い。逃げたくなってしまうよ。
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るーり
カービィがカービィのタトゥー入れたのかw

まーと

満月☺
ノメナイケドは何に使われる言葉なの?
ノメナイケドは、主に日本の若者の間で使われる言葉で、特に「飲めないけど」という意味です。この表現は、飲み物、特にアルコールに関して使われることが多いです。以下のような場面で使われます。
飲み会やパーティーでの自己紹介: アルコールが苦手な人が「ノメナイケド」と言うことで、自分は飲まないけれど、場の雰囲気を楽しむ意志を示すことができます。
友人との会話: 飲み物の選択肢を話すときに、自分が飲めないことを軽く伝えるために使われます。
ユーモアを交えた表現: 飲めないことを少しおどけて言うことで、場を和ませる効果もあります。
この言葉は、飲めないことをネガティブに捉えず、ポジティブに楽しむ姿勢を表現するための便利なフレーズです。

ぷにゃ

えりふ

の
ノメナイケドの由来はどこから?
ノメナイケドは、日本の若者言葉の一つで、特にSNSやカジュアルな会話でよく使われます。この言葉の由来は、元々「飲めないけど」というフレーズから派生したものです。以下にその背景を説明します。
言葉の構成: 「ノメナイ」は「飲めない」の略で、「ケド」は「けれども」の略です。つまり、「飲めないけど」という意味合いを持っています。
使用シーン: 主に、何かをすることができないけれども、そのことに対して何らかの意見や感情を表現したいときに使われます。例えば、飲み会でお酒が飲めないけど、雰囲気を楽しみたいという気持ちを表す際に使われることが多いです。
文化的背景: 日本の若者文化では、カジュアルな表現が好まれる傾向があり、こうした言葉が生まれやすい環境があります。特にSNSの普及により、短い言葉で感情を伝えるスタイルが広がっています。
このように、ノメナイケドは日本の若者言葉として、飲み会や友人との会話での気軽なコミュニケーションを反映した表現です。

後鼻漏
野菜に含まれる水分の粒子が細かいために体に吸収されやすい+炎症のもとになる体の熱を取ってくれるので一石二鳥です♪

モアイ

コマチ
ウィル バディ
ムーディ GP2?
クミンガ ギー
ポスト ホーフ?、TJD
2ビッグもあるとして単純にローテ回すのさえきつい。

ぽへも
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