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つう
3〜6歳の幼稚園の時から「私大人になれない気がする」「パパとママ別れちゃう気がする」っていう漠然とした予感のようなものを感じていて、
今16歳で両親離婚してるんだよね。当時は行ってきますのハグしてるくらい仲良しだったのに、なんでそんな事思ってたんだろう。鬱になって死にかけたし。
ただこの2つの予感がずーーーっとあるんだよね。不思議だ。
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さらさら
たぶんだけど、予感が的中してるのではなく、予感を想像して生活を続けていることが、その方向に現実を推し進めているのかもね。
香澄
予感ではなく、カラーバス効果(特定の事柄を意識すると、それに関連する情報が自然と目につきやすくなる現象)のようなものだと思います。
モス
それは勘が鋭いのだと思います。 両親の離婚の予感はそのわずかな兆候を無意識に察知したため、そのような感覚として持ってしまったのではないでしょうか。 その鋭さを言葉に出来たら、他人の為になる仕事ができると思います。
はとり(ゴルゴ)
なんとなくわかるかも[ほっとする] 理由はないけど漠然と「何故この人たち一緒にいるんだろ?」「嫌いじゃないけど私は父親とは縁が薄い気がする、他人のようだ」と思いながら子供時代を過ごして、親は私が巣立ってしばらくしてからやっと離婚してました。 「大人になれない気がする」ってのもちょっと分かります〜もう大人になって随分経ちましたけど、当時は普通の会社勤めの社会人として自分が働いてるのを想像できませんでした。実際、普通とは少し違う生き方をしてます[ほっとする]
まよねーず
たくさんある予感の中で当たったから、予感が的中したことに対して特別感を感じているだけで、的中していない予感はたくさんあるはず