ふぁソロのぷらすたが存在することは何よりも幸せなこと、だけど、ふぁの居るぷらすたは無いんだなぁ、という改めての気付き。そこには越えられない時と愛の積み重ねがあって、でも、居ないという事実にもふぁにとっては確かな意味があって、きっと。