「誰に対しても」、本当にそう、誰とかもない、もはや人とかでなくても溶けたパフェのお星さまにすら寂しそうな目を向けてきたりする。その場に存在がなくたってピーマン食べてあげるモーションなどで焦がれた光に寄り添いたすぎる感情描写を完成させてくるからこんなの勝てない