今の会社で思い知らされる。何度言っても響かない人はいるのだ。経験から学ばないし経験を積んでも変わらない。自分がすることではないという思い込みで仕事を覚えないのだ。余計な仕事はしたくないし、仕事の責任を取りたくないから、常に指示待ち人間でいるのを選んでいる。
郁哉はザ男子!な王道幼少期を生きてそうなのに対して律はちび律の頃からアートな感性と独特な空気感持ち合わせてたと思ってるので、初めて保育園で先生と短冊書く時に「律くんは何お願いしよっか」って聞かれたら「りっちゃんね...ふわふわのくもに乗りたいの...」とか言って先生悶絶させてそう