自分の汚い嫌悪感をそれらしいオブラートのような何かで包んでさも正しい意見かのように他人に投げつけて自分だけは傷つかないようにする手法、嫌いです 私はついさっきも付き合っている人間に対して超個人的で汚い嫌悪感を包まずにそのままぶつけました