山手線のホームですれ違ったストロングゼロの長い缶持ったお兄さんが、京王線のホームで再会したときには別の長い缶を持っていて、まさにそれを開ける瞬間に立ち会えたのは素晴らしい思い出だった。金曜日の夜は始まったばっかだもんな。