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しまじろう

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不定詞の副詞的用法、結果の意味だけ異色というか違和感がすごくあってなんでだろう?ってずっと考えてたけど、矢印が→になってるって説明を聞いてなるほど!となった。

She studies hard to pass the exam.
彼女は試験に合格するために一生懸命勉強している。

副詞的用法は目的だと〜するために〜した、みたいに英語の語順と逆に訳すけど

He lived to be ninety.
彼は生きて90歳になった。

結果用法だけ、〜なので〜だ、と修飾関係というよりは接続詞みたいな感じになってるから違和感があるわけだ。結果用法をとる動詞は決まってるみたいだし、暗記しちゃうのが良さそう。

grow up(成長して~になる)
例:He grew up to be a doctor.

wake up(目を覚まして~する)
例:She woke up to find herself alone.

live(生きて~する)
例:He lived to see his grandchildren.

come(来て~するようになる)
例:She came to love classical music.

arrive(到着して~する)
例:He arrived at the station only to miss the train.
※「only to ~」の形で「結局~する羽目になる(予想外・残念な結果)」を表す。

open one's eyes(目を開けて~する)
例:He opened his eyes to see his family around him.

turn out(結果として~になる)
例:He turned out to be a genius.
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不定詞の副詞的用法、結果の意味だけ異色というか違和感がすごくあってなんでだろう?ってずっと考えてたけど、矢印が→になってるって説明を聞いてなるほど!となった。