命令に従わず、話すら聞かず、好きな時に暴れたり休んだりダジャレを言ったりするのが常なので、タヒ龍の恐ろしさも、妖魔人の悪の妖気も、宇宙人の洗脳もシヴァラクにはあんまり関係なさげ全てオレが決めるのだという意志を感じる