じゅりが演じる役達はそれぞれ業を抱えながらもどう選択しどう生きるかみたいな過程を重視される描写をされる事が多いよなと思っているんだが士郎に関しては「気高さ」ではなく「足掻き」の美しさを見てくださいと言われている気がする 制作陣から(幻聴????)