駐輪場まで下りてから自転車の鍵がないことに気づいて部屋まで戻ったのになくて、「は?無いやんけ」と呟いた瞬間閃いてズボンのポケットをまさぐると鍵があり「は?あるやんけ」と溢すしかなかったこの前、かなり情けなさを感じた