ブローザホーンは馬体からして持久力タイプのはずだし、元々が差し一手の馬ではなかったはずだけど、菅原が成功体験と持っていかれた経験を両方持ってしまったので、後方待機にこだわってる。有馬などはそれで失敗してるし、前哨戦は試行錯誤のチャンスだったはずが溜める競馬を繰り返すのみだった。
カワノさんが脱退した後にたしか音人で慎之介さんが「俺たちがもっと上に行って、そんなに悪くない世界だって証明しなきゃあいつが戻って来れない」みたいな話をしていたと思うけど、そういう使命もまだ彼らの中で確かに息をしているんだとお守りのようにステージに置かれたオギノベース然り感じるな
オモロ 曲中にコントやらなんやら入っても曲の世界が壊れない すごいよな録画保護した タモさんにどんなジャズが好きかとか髭は生やさないのかとか聞いて 質問されると思ってなかったタモさんめっちゃ考えて答えてたなぁ あの時間も良かった