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あさ
現実に翻弄されすぎて情け無い。
だけど、それがこの世界の醍醐味でもある。
本当に些細な事かもしれないけど、私にとっては永遠の幸せに思える。それが全てに感じる。
そして、本当に些細な事かもしれないけど、私の心はどん底に落ちる。それが全てに感じる。
だけどそれは世界を間違って捉えている。
ただ対極を味わってるに過ぎない。
現実を見て反応してしまうエゴに過ぎない。
本当は、最初から愛しかない。幸せしかない。
それに氣付いてないだけだ。
幸せって嬉しかったり、楽しかったり、美味しかったり…そういう感情だと思っている。
悲しかったり、苦しかったり、辛かったりするのは不幸せだと思っている。
脳はそうやって勘違いさせる。
嫌なものから逃げようとさせたり、嫌なものと闘おうとさせたりする。
それは自分を守るためだ。
それも素晴らしい愛だと思う。
悲しい苦しい辛い体験も、そういう感情を味わえる事も、本当は幸せな事なんだ。
様々な体験を通して、私は色んな事に氣付き、沢山の事を学び、自分の世界を拡げられる。
私はこれからも、現実に一喜一憂すると思う。翻弄させられると思う。それもとっても楽しいし、全然悪い事じゃない。そんな私も受け入れる。
だけど、その度に、やっぱりここに立ち返る。それが私のやりたい事なんだと思う。
コメント
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宇宙人
チーだの牛だの

ミゾ
でも私は爪の生え方をどうにかしないとダメなのかも。やだわぁ…。

[ 山
ツキミフォカッチャの作り方は?
ツキミフォカッチャの作り方は以下の通りです。
材料
強力粉:250g
ドライイースト:5g
塩:5g
砂糖:10g
水:150ml(ぬるま湯)
オリーブオイル:大さじ2
トッピング(例):卵、チーズ、ハーブなど
作り方
生地の準備
ボウルに強力粉、ドライイースト、塩、砂糖を入れて混ぜる。
ぬるま湯とオリーブオイルを加え、全体がまとまるまで混ぜる。
こねる
生地を台の上に移し、約10分間こねる。滑らかで弾力のある生地になるまでこねる。
発酵
生地をボウルに戻し、ラップをかけて温かい場所で約1時間発酵させる。生地が2倍に膨らむまで待つ。
成形
発酵が終わったら、生地を軽く押してガスを抜き、好みの形に成形する。天板にオーブンシートを敷き、生地を置く。
トッピング
生地の上に卵やチーズ、ハーブなどをトッピングする。お好みで。
二次発酵
トッピングをした生地を再度ラップをかけて、約30分間発酵させる。
焼く
オーブンを200℃に予熱し、約20〜25分焼く。表面がきれいな焼き色になるまで焼く。
冷ます
焼き上がったら、網の上で冷まし、切り分けて完成。
このレシピで、ふわふわで美味しいツキミフォカッチャが楽しめます!お好みのトッピングでアレンジしてみてくださいね。

くれよ

さたぱ
ほぼ考えてなかったけど、同じ日に複数枠取っといた方が良かったかな(今頃)

後鼻漏

ユ キ

ななみ
出雲大社の上司の娘、って
公式に書いてたって見かけたんだけど
それってかなりの立派なおうちなんじゃないんだろうか………
司之介さんだってもとは武家屋敷に住むお武家様だったんだし………
そんでなんで生まれる前からおトキの養子が決まってたんだろう
#ばけばけ

㍋࿔め



チャー
朗希を探してるけど見当たらない。
写せ‼️
#佐々木朗希
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ひろさん
ヨシヨシ(。´・ω・)ノ゙
円
正しくその通りだと思います。 自分を愛することとは、そういうことです。