生きている限り、きっと誰もがわがままになってしまうなら、ボクは君のわがままを受け入れてあげたい。だってほら、あの①にわがままを言ってもらえるなんて、ボク思っていたよりも愛されてるじゃん。まぁ愛の大きさでは負けないけどね。