どうにもならない現実にどうにでもなれと投げやりになりそうになるけど ひと時思い出せば現実を忘れられる遥かな存在がある それでも いろんな虚しいこと山ほどあるけど与えてくれる一瞬の幸せに縋りつつそんな存在が1つあって穏やかに日々が過ぎればそれでいいかな