おかげさまでぴょん氏はタラバとズワイの違いや描き方、身の割り方、ソフトシェルクラブの描き方、当時の鍋の卓上の出し方(これは結局ちょっとよくわからなかった)、カニの胴の構造を学べて大変有意義であったと申しております