立派な事を言う側に立っていたいから、分からない事にぶち当たった時にうんこ論法で放言するみたいな。人間の卑怯さに呆れる限りだわ、馬鹿な奴に馬鹿にされる事くらい不愉快な事ないけど、こういった心情を言語化して歌にならないかしらね