彼のことが大好きだった悲しいっていう感情よりも暴走してる人たちへの負の感情の方が大きくなってしまって大好きだった彼が本当に存在してたのかわからなくなってきてしまったのがつらい…静かに悲しみに浸らせてほしい…切実に…