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ていえん
昨日、オモイガケズ写真の景色に遭遇しました。
あまり認識の無いままに社会へと投げ出された頃、一番の衝撃だったのは、写真に写るお寺での「社会への反逆児」の葬儀でした。
「僕が僕であるために」
いまだに「俺」と云わずに、「僕」と呼び続けているのは、彼の泥臭さを漂わせながらもスカッとした爽やかさに憧れを抱き続けているからだと思います。
生き続けてられたら、若者の心を奮わせる詩をどんなにたくさん生み出していただろう......。
と、雨が雪に変わり頬に貼り付いた刹那な午後でした。

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