何年か前は私も曲にしろ絵にしろ「なんか微妙だけど推しの人が喜んでいるならいいや」みたいに思うこと多かったけど界隈全体の業績とかどんどん同ジャンルのアプリが閉じていくのを目の当たりにして考えが変わった『(既存の)推しの人が喜ぶものを提供するべき』と提唱する人にはもう共感できない