需要のない話は確かに無駄な時間かもしれません。しかし、何が需要になり何が需要にならないかはその時には分からないこともあるでしょう。その話がどんな内容であれ、活かす方法は自分自身が見つけるものであって無駄にしているのはあなた自身かもしれませんよ?