いやそこまで話したのなら、縁談はさておき、この国の為に、陰での功労者であるカイリ殿下に、このピーチ家が全面的に協力する立場に名名乗りをあげようと、その腹っもりを!なんとしても示したく、おなた様に接近した次第です。ピーチ公爵におかれましては、中々優秀な情報網をお持ちですね!