どんな成熟した業界であっても参入が遅すぎたということはないのかもしれない。それはただの言いわけにしか過ぎないのかもしれない。何かイノベーションを起こした時、その業界はまた息を吹き返すかもしれないのだから。果敢に攻めよう!
光一君の話しは別に光一君と剛君のことに限ったわけではないけど、すぐに自分たちと出てくるところに、2人がそれでずっと嫌な思いをしてきたことが伺えて。本当に相方のことを貶められるのは嫌なんだだろうなと。自分のこと言われるよりも嫌なんだろうなと、改めて思った。