14年、人生の半分一緒に過ごしてきた愛猫が亡くなってしまった。お腹に大きな腫瘍があるのがわかったのが11月中旬。ちょうど2ヶ月くらい。こういう病気は1~2週間で急に具合が悪くなって亡くなることもあるって言われていたけど、2ヶ月も頑張ってくれた。でも、大好きだったご飯も食べられなくなって、ふっくらしてたのにカリカリに痩せちゃって、最後は自力で動くことも出来なくなっちゃって、何でもっと早く見つけてあげられなかったんだろう。嫌いな病院に何度も連れて行って、嫌がってるのに薬を飲ませて、そんな治療を続けたことが正解だったのかどうかわからない。私は一緒に生きることが出来て幸せだったけど、本当にうちの子で幸せだったのかなって色々考えてしまって涙が溢れて止まらない、眠れない。
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14年、人生の半分一緒に過ごしてきた愛猫が亡くなってしまった。お腹に大きな腫瘍があるのがわかったのが11月中旬。ちょうど2ヶ月くらい。こういう病気は1~2週間で急に具合が悪くなって亡くなることもあるって言われていたけど、2ヶ月も頑張ってくれた。でも、大好きだったご飯も食べられなくなって、ふっくらしてたのにカリカリに痩せちゃって、最後は自力で動くことも出来なくなっちゃって、何でもっと早く見つけてあげられなかったんだろう。嫌いな病院に何度も連れて行って、嫌がってるのに薬を飲ませて、そんな治療を続けたことが正解だったのかどうかわからない。私は一緒に生きることが出来て幸せだったけど、本当にうちの子で幸せだったのかなって色々考えてしまって涙が溢れて止まらない、眠れない。
りょう
ラテさんの優しい想いは伝わってると思いますよ だから2ヶ月も頑張ってくれたんでしょうから
めゆぷけ
できるだけ長く生きて一緒にいて欲しいという愛情は伝わっていたと思いますよは
トシ
当たり前の話ですね、 僕はそれが妻でした