じーざすくらいすと、じーざすに対して民衆がひたすらに救いを求めるパート(?)曲(?)のとこで救いを求める内容が救いを求めたくなるのはわかるが限界というものがあるだろうというようなもので信仰って怖ぇなと思った記憶がある。