意識を変えたのはわりかし今年からのような気もしますがやはり行ける時にしか行けないので、その限られた時間をどう使うか迷ったり推しがいなくなってしまったらなんてことも考えるのは多々あります、その中でもいつあっても優しくしてくださる推しは本当に尊くて本当にこの時間がいつまでっていつも
ところで話は変わるんですが、この前再録本を作るにあたって、一番最初の話がつくもさん視点の話で、なんとなくお兄ちゃんからやっぱり始めたいよなあと、狩人期のお兄ちゃんの毒吐が描きたくなって書いた話があるので、さらっとあげてみる。