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#13回目の乃木坂伝説爆誕

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ナゼココの意味は?
ナゼココは、日本のテレビ番組やメディアで使われるフレーズで、特に「なぜここにいるのか?」という意味合いを持ちます。この表現は、特定の状況や場所に対する疑問や驚きを表す際に用いられます。
使用例:
番組内での視聴者の反応を引き出すために使われることが多い。
特定の出来事や状況に対するリアクションとして、視聴者に共感を呼びかける。
文化的背景:
日本のバラエティ番組やドラマで頻繁に見られる表現で、視聴者とのインタラクションを促進する役割を果たす。
このように、ナゼココは日本のメディア文化において重要な役割を果たしている表現です。

緋色

しげる@
#日向ひ

竹田

たこす

ミルド

わさび@
もうすぐパン回かな?早くみたいぜ…‼️
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ヨーコ
旦那様もOKされたら、カップルカウンセリングに行かれたら良いと思います。 私は2回結婚しましたが、2回目の旦那さんとはカップルカウンセリングに行き、良かったです。 でも、ましろさんの旦那様は夫として、だいぶダメですね…人の旦那さんをこんな風に言うのは失礼なんで、アレですが。… 経済的に赤ちゃんが小さくて、旦那さんの収入に頼っているなら別ですが、この旦那さんは、ご離婚をお勧めしたいです。
まさ
日本人は内向的だから、セラピーとかで自分をさらけ出すのは苦手なのかもしれないですね
いち
日本の夫婦の溝、原因の多くは価値観を認め合えない事です。 多くの人は自分は正しい、相手は間違っているや、世間体という存在しない世間に怯えて、訳のわからない一般常識という概念があります。 日本の常識は良い面も悪い面も含めて世界の常識とは違うという事実を知らないので、セラピーに通って改善する人は極端に少ない訳です。
もちふ食べたい母
日本では夫婦カウンセリングとかあまり浸透してないですね..2人でセラピーを受けるとかはあまりなく受けるとしたら個人でですかね。夫婦間での話し合いに人を入れることがほとんどないと思います💦💦
おにく🍗じゃが🥔
セラピー・カウンセリング・プロソーシャルコーチングを夫婦で受けるのは、とても現代では有効と思いますよね。 ただ、日本の「ヘンな」古い部分はマネして固執してて、 「良い」古さは、どんどん消えてっている(継承できないで薄まってる)のが、気がかりでなりません。 例えば、昔でいう「夫唱婦随・男尊女卑」は、社会制度的な格差はあるものの、「家庭」というシステムを利用し、女性を大切に守るための仕組みでも有りました。 現代は、人生の扇を狭めたくない女性なら家庭を持つ結婚をしなければ良い。 逆なら「守る」日本の良き伝統を。 ワタシの母も専業で家内でしたが将棋や囲碁を極めたり、それはそれ、楽しそうな人生でしたよ。