これはネガティブに捉えないでほしい発言なんだけど、三期の決勝まで…特に三期に関してはほぼ全曲において切っても切り離せないし誰より物理的に貢献していたと言っても過言ではない米女メイが一切自分のために前に出ようとしなかったところに少しキレてるところはあります。
もしイ桀が離反する前に時間を巻き戻せたとしても、“教祖姿のイ桀”を笑顔にすることは叶わないんだよなとふと思って、離別の痛みを経て10年越しにまた向き合えたからこそ、最期に教祖姿のままイ桀は笑って逝けたんだと思うと、ありのままのイ桀を深い愛で包み込んだ忄吾って本当にすごいなと思う。