サブカルチャーに慣れた人ほど希望の詩にシニカルな反応をしがちな気がするのですが(気の所為かも…すみません)キラキラした明るさやのんきな夢(に見えるもの)を冷笑することが作品を俯瞰して評価することとは違うと思いますよね