ここではまず滑落しないし目に木の枝が刺さる事も無いだろう、と思える場所では試しに灯りを覆い隠して真っ暗闇の中を少しばかり手探り足探りで歩いてみたりもしたのですが、夜の山城に気配を消して忍び込むって難しいね