所有してる人だけが知れる大事な大好きな彼らの姿がサラッと晒されることが寂しく感じちゃうんだろうな。それは、どんどん駆け上がって国民的アーティストになっていった背中を見て思うちょっとキュッとする感覚と近いような。でも自分の中の濃度は薄まらないし、揺るぎない愛を大事にしたいな。