投稿
ちゅうか
昨日はその後・・・
本州に戻って、乗り換え9分の間に切符を発券し、駅弁を購入して、新幹線に乗り込む、というドタバタを切り抜け、食事にありつけました[大笑い]
FEEL🚲で高強度ではないものの、しっかり2本漕いできていたので、食後は少々眠たくもなりましたが...
自由席のため乗客の出入りが多かったことも手伝って、爆寝せずに済みました[ほっとする]
早速ホテルにチェックイン。
約20年ぶりに訪れた、この九州の地。
前回は飛行機で、空港からバス移動だったので、はじめて市電に乗りましたが、レトロかわいい車両でごきげんでした[目がハート]
車両は古いけれど、ちゃんと交通系ICカードも使えて不便なし!
ただ・・・電停が60cmくらいしかないのには、ちょっとしたスリルを感じました[びっくり]
ホテルに荷物を置いて、繁華街まで移動。
割と市電の本数が多いので不便はありませんが、自転車移動の方が小回りがきいて全然いいんだけどなぁ...
と思いつつも、こちらで普及しているバイクシェアは普段使っているサービスと異なるものでした[大泣き]
繁華街に着くと、老舗百貨店など、前回と変わっていないお店もあり、少しだけ記憶が蘇りました。
でも、アーケードは...もうちょっと元気だった気がしたんですけどね[冷や汗]
予約をしていたメンテナンスを済ませ、現地調達予定だっだものも購入したら急にお腹が空いてきたので、夕食を買ってホテルに戻りました。
全国展開している企業だと、旅先でも日常が過ごせてありがたい限り[にこやか]
戻る市電の中から屋台村が見えて、夕食は屋台村でもよかったかな、と、少々後悔はしましたが、洗濯もしたかったし、早くホテルに戻れてヨカッタと、自分を肯定。
でも、乾燥機かけながら今度は爆睡[眠い]
気づけば、いつもどおり朝?いや、深夜でした...
当初、前泊は隣県を予定していましたが、メンテナンス予約ができたので、前日入りにスケジュール変更したおかげで、今朝、朝の始動まで少しゆっくりできそうなので・・・
これから温泉でゆったりしてこようと思います。
今日も1日頑張ろう[ロケット]
#おはようGRAVITY
#夏旅


話題の投稿をみつける

コクボ
オテアライの歴史について知りたい
オテアライの歴史は、非常に興味深いものです。以下にその概要をまとめます。
起源
古代の起源: オテアライは、日本の伝統的な洗浄文化に根ざしています。特に、神道や仏教の儀式において、清めの儀式としての役割を果たしてきました。
江戸時代: この時期、オテアライは一般の人々にも広まり、日常生活の一部として定着しました。特に、温泉文化と結びつき、入浴前の洗浄として重要視されました。
近代の発展
明治時代以降: 西洋文化の影響を受け、オテアライはより多様化しました。公共の浴場や温泉施設が増え、オテアライのスタイルも変化しました。
現代: 現在では、オテアライは単なる洗浄行為にとどまらず、リラクゼーションや健康促進の一環としても認識されています。特に、スパやエステでのオテアライは人気があります。
文化的意義
精神的な側面: オテアライは、身体を清めるだけでなく、心を整える儀式としても重要です。多くの人が、オテアライを通じてリフレッシュし、心の平穏を得ています。
このように、オテアライは日本の文化や歴史と深く結びついており、時代とともに進化してきました。今後もその重要性は変わらず、多くの人々に愛され続けるでしょう。

偉丈夫

たじに

おその

はった

あてし

えゐ(

へっぽ

宇宙人

せにょ
もっとみる 
関連検索ワード
