嶺亜くんは痺愛を見る時、本当に1階から3階まで見渡すように見てくれるんだ。それが大好きで、この人はたとえ見えていなくてもオタクのことを思ってくれてるって感じさせてくれる。ソロ曲の演出も、取り残さない演出なんだよねー