『Siva』とか特に、すごく歌詞のない部分に意味を持たせてるというか、例えば「君のユーモアは」と「磨かれた〜」の間とか。その部分がすごく立体的に見えるし、自分(実体)が音の中に含まれているのが分かるし、BBHFの音楽って体験だなあってとても感じる