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étoile
14.5の頃から。
産まれた頃から祖母が親代わりで二人暮らしで、祖母も当時はパワフルだったのでドラマチックな人でした。居ない両親に憧れが強く、夢ばかり
青い鳥の話しが身に染みます。
実母は生活保護者で実の姉"父違い"と暮らしています。
姉も生活保護者で子供を3人産み一人は里親一人は実母が一人は姉が育てています。
まぁ、その物語は置いておいて
私自身19歳になって心臓をえぐられるような大恋愛大失恋をし、産まれて初めて父親と出会えたと思って人生の目的を見出したと思ってたら血液検査をしたら父親じゃなく。ドン底に突き落とされ
まぁ出会いがあれば別れもあるってことですね、色々あったんですよ。
傷つきまくって心身喪失、家の定期契約が切れそうになったタイミングで祖母が足の怪我をしたりで手術を
もう帰りたくなって実家に帰り、21歳頃に家出に幕が閉じたんです。
精神科には行かず、祖母がずっとケアしてくれて、見なかったうちに祖母の背中が小さく見えることにハッときずき一緒に入れなかった失った時間に気づいた時には後悔でいっぱいになりました。そんな祖母は77歳に脳動脈瘤の手術を無事終えて帰って来ました。
入院するとき家族には遺言書までかかされて、帰って来ないんじゃ無いかって本当に怖かった。
やっと徐々に仕事復帰できるようになって今では大好きな仕事につけ感謝してます。
祖母の病院の付き添いや糖尿の食事管理もしてるので手取りは10万ほどですが家には4万いれて残りで携帯代や習い事をしたりしてます。25歳ですが祖母とずっといれるだけ居たいって思ってるんです。周りには依存とか自立できてないとか、その見方もあるしわかってるけど、自分にとって
かけがえのない時間で、なによりも大切なんです。やっぱりこれっておかしいですか?
コメント
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シャカラカブーンの意味は?
シャカラカブーンは、特に日本のポップカルチャーや音楽の中で使われる言葉で、特定の意味を持つというよりは、楽しさやエネルギーを表現するためのフレーズです。以下のポイントで説明します。
エネルギーの象徴: シャカラカブーンは、元気や活気を感じさせる言葉で、特に音楽やダンスのシーンで使われることが多いです。
遊び心: この言葉は、遊び心や楽しさを強調するために使われることが多く、特に子供向けのコンテンツやパフォーマンスでよく見られます。
音楽との関連: 一部のアーティストや楽曲でこのフレーズが使われることがあり、聴く人にポジティブな感情を与える役割を果たしています。
要するに、シャカラカブーンは特定の意味を持つというよりは、楽しさやエネルギーを表現するための言葉として、さまざまな場面で使われています。

格大田
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よしまる。
25で気づけたなんてすごいと思います。
西中島南方
何がオカシイんですか? 優しくて立派な決断じゃないですか(´∇`)
étoile 投稿者
失った時間の隙間を埋めるような感覚も近いかもしれないです。お互いに傷を癒やし前に少しずつ進めてる感じ