鴨下青年の論法は間違ってるけど、かといって彼を批判してる人たちがみな正確な指摘ができているとも、真っ当な批判をできているとも限らなくて、それらの隙を鴨下青年を擁護する人は糾弾する。けどそれは鴨下青年の大元の誤りないし過ちを是正するものでは到底ないわけでねぇ……