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みおこんぼ
最近好きなチョコミントアイスと、新発売のハッピーターン![大笑い]♪
このハッピーターン、ほんとに美味しくてハマるんですが……非常に味が濃くて危険な味がします!でも美味しいです!!
健康を考えなければいくらでも食べたいところなんですけどね[目が開いている]
今日のお仕事振り返り。
2歳になったばかりの天才児がお昼ご飯を食べている時に唐突に話しかけてくる。
「先生!兄ちゃんとママが今日フィリピンいくんだけど、私はパパがいるからさみしくないよ!」
なるほど……え、ほんとに?
2歳児なったばかりの子がフィリピンとかわかるんだ?[疑っている]
「そうなの?どうやって行くの、フィリピン。」
と、聞いてみる。
「ひこうきだよ!兄ちゃんはひこうき、怖くないんだって!先生は飛行機怖い?」
………ほんと、ここまで会話が成立する2歳児見たことないわ[目が開いている]
「先生は飛行機、怖いよ。落ちるかもしれないし、いつもドキドキしながら乗ってる。」
と言うと、「じゃあ、私のママに言ってみなよ。おいしゃさんだから!」と返ってくる。
飛行機の怖さも取り除けるお医者さんなのか……やっぱりここまで会話が普通にできてしまうの、凄すぎる[疑っている]
絶対2歳児じゃない。
名探偵コナン的な事情を抱えてるに違いない。
黒の組織が現れたら迎え討つ準備をしておかなきゃな[疑っている]
さてと、ようやく金曜日だ!!
神に感謝☆
ダラダラし尽くすぞ〜[ほっとする]♪
#帰宅 #ただいま




コメント
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へべれ

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いやだ!

たよ
ナンカゴメンの由来は?
ナンカゴメンの由来は、主に日本の若者文化やネットスラングから来ています。この言葉は「なんかごめん」というフレーズの略で、何かを謝りたいけど、具体的に何を謝っているのかはっきりしない時に使われます。特に、軽い気持ちで謝罪する場面や、ちょっとした失礼をした時に使われることが多いです。
使用シーン: 友達との会話やSNSでのやり取りで、軽い謝罪をする際に使われます。例えば、遅刻した時や、何かを忘れた時に「ナンカゴメン」と言うことで、あまり重く考えずに謝ることができます。
文化的背景: この言葉は、カジュアルなコミュニケーションが好まれる現代の若者文化を反映しています。特に、SNSやチャットでのやり取りが増える中で、短くて親しみやすい表現が好まれる傾向があります。
このように、ナンカゴメンは、軽い謝罪を表現するための便利な言葉として、若者の間で広まっています。

(; 人 )

うめぺ

たこま

レイキ
しばらく画面操作ないけど次の広告にして大丈夫そ?みたいに聞いてきて止めるのやめれw
広告だから放置してんだろw
つーかそんなに放置してない
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タケッチ
お疲れ様でした♪ 2歳児でそんな会話すごい! ハッピーターン最高
ショウ
チョコミントアイスはビッグAが安くて良いですよ。今日も買って来ました😋
ぐっさん😺
お仕事お疲れさまです[大笑い] 天才2歳児コナン的薬やってますね[びっくり] ハッピーになる美味しい濃い粉とか[疑っている]
魔法村やまぴと
チョコミントだ〜(ノ˶>ᗜ<˵)ノ🍨 素晴らしい会話ですね(*¯꒳¯*)ウム