おばあちゃんちで幼少期に使ってた通称"重いキラキラコップ"はバカラだった肌布団やタオルはサンローランお皿や食器はエルメスやマイセン知らずに使ってた物はハイブランドだったってのは皆共通の実家あるあるだと思う
どんな成熟した業界であっても参入が遅すぎたということはないのかもしれない。それはただの言いわけにしか過ぎないのかもしれない。何かイノベーションを起こした時、その業界はまた息を吹き返すかもしれないのだから。果敢に攻めよう!
お茶子
ウインナーはシャウエッセンだった
まー
我が家だけかもしれませんが。 そういうのって引き出物やお中元・お歳暮だと思ってました。 なんか数が微妙すぎて… ハイブラ食器は2セットずつしかない(ティーカップとソーサーのセットとか皿とか)バスタオルは2〜4セットぐらいしかない。 親は団塊世代だったので結婚式は派手にやり、お中元・お歳暮はバンバン送りあってました(ちなみに年賀状もめっちゃ来てた) だってそんなセンスあるなら他の家具ももっとちゃんとしたの買うでしょ!? 実家の雰囲気と小物類が合わなすぎて… あ、でも寝具は西川統一でした。 自分が結婚して凄さがわかった。
こゆく
大人になって偉大さを知る瞬間ですね笑
スー173
あるあるですね、そこハイブランドなんだってものがハイブラ😂
な
私の実家はノリタケとたち吉で食器揃ってました。カトラリーはメーカー忘れたけど銀で、タオルや寝具は西川。 古くなったらまた入れ替えて……大きい家具から細かい物まで、こういう所を全部ちゃんとし続けるのは結構かかるなあと大人になって実感しました。