男子バレーの後半だけ少し観ていたけど、肝心なシーンでサーブ外すのが痛かった。大げさなアナウンスや選手の派手なリアクション、相手がミスした時にガッツポーズとかが自分の肌に合わなかった。セットポイント取った?って何回か勘違いした。
シュウジの方向転換が急に感じたけど、多分ララァへの思いは本物だけど沢山の世界を滅ぼしていくうちに重荷になっていったんだろうな。恋のようなものはもう終わってて、使命感と傷つけたくない思いが殆どだったんだろうな……。そこにマチュとかいう目の前をぶち抜くプラズマという解釈。
ジークアクスライブ感強くて面白くはあったけど、作品としての出来が良かったかって言われたら鉄血よりはマシぐらいの評価。水星も別にそこまで好きじゃないけど、流石にあっちの方が1クールだけ比べても出来は良かった