弁護士せんせーとビアンカ、局長による正義の執行をあてにして希望を得てるとこは近いんだけど、ビアンカは自らが嫌うものと同じところに堕ちる覚悟と意志があったからS級の狂度を孕めた気がする。せんせーは本気で正義の味方になるつもりで成り損なったことに後で気づき、正気度削れた感がある。